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出稿する広告は基本1ページのサイト

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PPC広告に出稿する広告

PPC広告は基本1ページサイト

 

PPCアフィリエイトをおこなう場合、広告として出稿するサイトが必要となります。

 

サイトと聞けば、トップページ、メニューなどが、あり何ページも記事があるものを想像しますが、PPCアフェリエイトに使うサイトは

 

基本的に1ページでOKです。

 

1ページで良い1番大きな理由は、集客の必要がないことです。

 

 

通常サイトアフィリエイトやブログアフィリエイトでは、検索結果の上位に表示するために何ページも記事を書いてサイトボリュームを上げます。

 

しかしPPCアフィリエイトは広告を使いますので、広告費さえ払えば簡単に検索結果の1ページ目にもってくることができます。

 

これがPPCアフィリエイトが1ページで良い理由です。

 

 

1ページのサイトというのは、サイトを開いたページのみのことで「ペラページ」とも呼ばれます。

 

PPCアフィリエイトでは、広告となる1ページをLP(ランディングページ)として、商品の説明、そして販売サイトのリンクを貼ってお客さんを販売サイトに誘導します。

 

そして、誘導したお客さんが商品を購入すれば、アフィリエイト報酬が発生する仕組みとなっています。

 

 

具体的な1ページのサイトの作り方としましては、1つの広告には1商品だけで作ります。

 

例えば、「ミラクルダイエットサプリ」という名前のダイエットサプリがあって、その商品をPPC広告に出す場合、

 

ミラクルダイエットサプリ専用の販売ページを作ります。

 

基本、ページの内容は、商品の特徴や画像など簡単な説明を書きます。

 

しかし集客するキーワードによって多少広告の作り方が違ってきます。

 

例えば、「商品名+通販」などのキーワードで検索してくる場合、広告をクリックしてくる時点である程度の「購入意欲」があるということになります。

 

ですので、どうせ販売ページに行けば商品の説明はもう一度書いてありますので、広告はページが長くなるほど書かなくても、最低限必要なことだけ書いておけばOKです。

 

しかし、お客さんが「ダイエットに効くサプリメント」と検索してくる場合は、その時点ではダイエットに効くサプリメントってどんなのがあるのかな?というふうに探している時点で、

 

購入意欲がそれほどありませんので、どんなサプリメントなのか?どんな効果が期待できるのか?など簡単な説明は書かなくてはなりません。

 

これは、広告を出す時にあらかじめ、この商品を

 

誰に(ターゲット)

 

どんな方法(ページの書き方)

 

で伝えたいのか?を決めておくとスムーズにページを作ることができます。

 

知名度のある商品なら簡単なページにして即販売ページに誘導する。

 

悩みからの解決策を提示するのであれば、多少商品の説明をする。

 

など、切り口を明確にした上でページを作って広告を出すのがPPCアフィリエイトで稼ぐコツです。

 

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